麻酔科領域のトップジャーナル「Anesthesiology」の表紙に採用される
平成 21 年度 星薬祭
第 3 回日本緩和医療薬学会年会開催 12/9/2009
第 12 回ニコチン・薬物依存フォーラム 12/9/2009
平成 21 年度卒論旅行 12/9/2009
INRC 参加 12/9/2009
CPDD 参加
新倉慶一博士、結婚式二次会ならびに米国留学壮行会を開催
Dr. Amelia J. Eisch 来室 6/5/2009
疼痛機構制御に関する研究第 100 報記念パーティー開催 6/5/2009
平成 21 年度湯河原セミナー開催 6/5/2009
お花見バスツアー開催 5/14/2009
平成 21 年度大学院生入学 6/5/2009
平成 20 年度、2 名の博士と 8 名の修士を輩出
平成 20 年度博士課程論文発表会 5/14/2009
平成 20 年度卒業論文発表会 5/14/2009
星薬祭にポスター展示と模擬店で参加 12/1/2008
東京大学薬品作用学教室とのソフトボール大会 12/1/2008
第二回日本緩和医療薬学会年会開催 12/1/2008
平成 20 年度卒論旅行開催 12/1/2008
生体機能と創薬シンポジウム 2008 東京 開催 12/1/2008
薬品毒性学教室 10 周年記念パーティー開催 12/1/2008
オープンキャンパスのポスターモデルに抜擢される 12/1/2008
平成 20 年度湯河原セミナー開催 12/1/2008
鈴木雅美博士壮行会を開催 4/10/2008
平成 20 年度大学院生入学 4/10/2008
鈴木雅美助教、退職して米国留学へ 4/10/2008
薬品毒性学教室設立 10 周年を迎える 4/10/2008
お花見バスツアー開催 4/10/2008
平成 19 年度、1 名の博士と 7 名の修士を輩出 4/10/2008
平成 19 年度修士論文発表会 3/1/2008
Club-N 主催クリスマスパーティー 2007 開催 3/1/2008
平成 19 年度博士課程論文発表会 3/1/2008
平成 19 年度薬品毒性学教室卒論発表会 3/1/2008
葛巻直子博士研究員、日本緩和医療薬学会優秀ポスター賞を受賞 3/1/2008
日本の医療が変わる -第一回日本緩和医療薬学会年会- 3/1/2008
薬品毒性学教室の豚キムチ丼
平成 19 年度卒論旅行 10/14/2007
「疼痛下のモルヒネ精神依存不形成機構」が NHK 教育テレビにて紹介されました 10/14/2007
New York Times 社から取材を受けました 10/14/2007
オープンキャンパスのポスターモデルに抜擢される 5/23/2007
日本神経精神薬理学会 2007 年度学術賞を受賞 5/23/2007
鈴木勉教授ならびに成田年准教授、「TOP RUNNER」 に紹介される 5/23/2007
平成 19 年度厚労省班研究、的場班発足 5/23/2007
科学研究費補助金、内定する 5/23/2007
日本緩和医療薬学会設立総会の記事、「調剤と情報」のTopics に 5/17/2007
湯河原セミナー開催 5/17/2007
日本緩和医療薬学会、薬事日報の一面記事に 4/5/2007
日本緩和医療薬学会、ついに発足 4/5/2007
日本緩和医療薬学会発足への注目高まる 4/5/2007
平成 18 年度、7 名の博士を輩出 4/5/2007
新倉慶一院生、第36回日本神経精神薬理学会の優秀演題賞を受賞
葛巻直子院生、ニコチン・薬物依存研究フォーラム学術奨励賞を受賞
2006 年度卒論旅行(8/9/2006)
成田助教授、INRC のエグゼクティブコミッティーメンバーに (8/9/2006)
2006 年夏の参加学会 (8 月 9 日)
鈴木教授、薬理学会理事に選出される (2006/3/24)
2006 春の参加学会 (2 月 24 日 - 3 月 30 日)
平成 17 年度上原記念生命科学財団海外留学助成金の受領が決定しました (2006/2/11)
平成 17 年度短期留学生 (2006/2/11)
楢橋先生来室 (2005/11/15)
2005 年度前期終了 (順天堂大学 服部信考先生来室) (2005/8/9)
2005 年夏の参加学会 (2005/6/17-8/6)
2005 年度卒論旅行 (2005/8/6)
患者 麻薬中毒にならないのは?(2005/6/1 毎日新聞)
医療用麻薬の使用を 1 割のがん治療医が「ためらう」(2005/5/23)
湯河原にてセミナー合宿を開催しました
平成 17 年度科学研究費補助金の交付が内定となりました
薬品毒性学教室が開室以来 (1999 年 1 月)、2005 年 4 月までに発表した論文総数が 230 報に達しました
2004 年度 数々の賞を頂きました
「薬物依存の研究」の学会発表が第 400 報に到達しました!
鈴木教授テレビ出演